2022年オンライン黙想コース

「人間の尊厳の最も崇高な面は、人間が神と交わるように召命を受けているということです」

新しい黙想コースのご紹介

ベルブンデイ宣教会のヴェロニカ恭子さんによる

2022年の新しい黙想コースをご紹介します▼

今日も天からぼたもち

思いがけないメッセージが隠されている “神のことば” と家族になっていく、「みことばのエクササイズ」をしましょう。
“存在の初めから神との対話に招かれている” わたし達は、「出来事とみことば」を通して語られる、内なる神との家族関係を深めてゆきます。

セッション数:月2回の黙想を5か月間(計10回)

参加費用:2万円(税込み)

夢で祈る 

夢からのメッセージを理解できるのは、夢を見た本人だけ。いくつもの鍵を通して扉は開かれてゆきます。

セッション数:マンツーマンの同伴を3セッション(各2時間~2時間半程)

参加費用:1万8千円・・・(税込み)

*下記の「わたしの中の小さなわたし」のセッションも金額に含まれています。


・セッション前に、「わたしの中の小さなわたし」インナーチャイルドとの出会いというセッションを2回実施(各1時間半程)

事前説明会とお申込みについて

以下の日程で事前説明会を開催します。上記の2コースいずれかに参加を希望される方は、是非ご参加ください。(任意)

5月25日(水)

5月26日(木)

5月27日(金)

5月28日(土)のいずれか

・お申込みフォーム内で、ご希望の日にちと時間(午前・午後・夜のいずれか)を記載ください。

オンラインリトリート参加者の声(2021年開催)

「恭子さんのリトリートが毎回楽しみで、イエス様といつも共に歩む事が日常になりました。ありがとうございました。」

「確かにイエス様が身近に感じられるようになりました。」

「丁寧な同伴のおかげで心を開いて天の家族の愛とメッセージを受け取れるようになりました。」

「指導者の橋本さんの聖書の感じ方が素晴らしいのです。わたしは30年、聖書の分かち合いの集いに参加してきました。それで、聖書の分かち合いは、知識の勉強会でなく、聖書を通して各自に働いてくださる聖霊を分かち合う場であることを体験から知っていましたが、橋本さんは、聖書に流れてくる聖霊の風をしっかり受け止め、指導されていることが、1回目の黙想で直ぐに分かりました。」

「有料のオンライン黙想会に参加するのは始めてあり、黙想指導者の方をまったく知らなかったので申し込むかどうか迷いました。何かの集いの黙想会に参加することを考えると、10回分の黙想会が1回の旅費代相当で済むので安いと考えました。ぜひ、初めての参加で迷っておられる方がおられるなら、まずは参加されることをお勧め致します。きっと貴重な体験の場になるように、橋本さんを通して、主が導かれると思います。」

同伴者のヴェロニカ恭子さんについて

全世界30カ国以上で活動を展開するスペイン発祥のベルブンデイ宣教会(創立者 ハイメ・ボネット司祭)で、2015年に在俗奉献宣教者としての終生誓願をたてる。それ以来、TCP(心理的霊的人格的成長)ファシリテーターとして日本を中心に黙想会の講師などとして活躍中。(写真右側)

「キリスト者は、キリストと出会わなければならない!」これが創立者の口癖でした。一人一人が、生きている「神のことば(主イエスご自身)」の力と豊かさを、自分の生活の中で体験し、証してゆくことで、洗礼時に頂いた3つの賜物を活かす神の家族となるのです。

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